コーヒー豆を選ぶ時間は幸せな時間 練習の励みに繋がる

雑記
この記事は約1分で読めます。

お店に売っているコーヒー豆を選んでいるときとても幸せに感じます

コーヒーを始めたばかりの頃は味が安定せず、同じお店の同じ豆で試すことが多かったです

今もお店をコロコロ変えるのが苦手で、同じお店でいろんな種類のお豆を購入します

同じお店だと変な失敗もせず安心だと思っています

しかし最近はたまに他のお店で豆を購入するのがとても幸せに感じます

それはコーヒーを淹れる技術が上がり、ちょっとだけ豆の味を引き出すことに自信がついたからだと思います

いつものお店とは雰囲気の違う香りをかいで、どんな味なのか想像する

最初の頃は種類が多すぎて大変だと思っていましたが、今はいろんな香りをかぐことでいろんな味を想像できてとても楽しいです

新しい香りをかぐともっとドリップの練習をしようと思い、ドリップが上達したら更にいろんな豆を試したくなる、新しい豆を試したらもっと練習しようと思えます

こんな素晴らしいループに入り込むことができているような気がします

コーヒーの世界はとても奥深いですが、この沼に入れば入るだけ楽しみや幸せな感覚を味わうことができています

コメント

タイトルとURLをコピーしました